TOP > 投資対象 > 投信・ETF > ご覧のページ

以下、NIKKEIネットから引用

-----

三菱UFJ投信は5月中旬に上場する東証株価指数(TOPIX)連動型の上場投資信託(ETF)で信託報酬を0.08%まで引き下げる。国内ETFでは最も低コストのETFになる。

すでに同指数に連動するETFは東京証券取引所に3本上場されている。最後発の三菱UFJ投信は、低コストを打ち出してシェア獲得を狙う。

信託報酬はETFの時価に応じて投資家が運用会社に支払う手数料。

これまで国内市場に上場されているETFで最も信託報酬が安かったのは日興アセットマネジメントの「上場インデックスファンドTOPIX」の0.09%だが、売買単位が1000口(80万円程度)からと大口だった。

三菱UFJは売買単位を10口に小口化し、個人投資家にも買いやすくする。

-----

スポンサーリンク

野村アセットのTOPIX連動型上場投資信託(1306)は、信託報酬0.11%なので、0.03%安い。

あとは純資産や出来高が伸びて、流動性が確保され、取引価格が安定するかに注目ですね。

出来高が低く、成立する取引価格が不安定になると、信託報酬が安くても、結果的に損をする可能性もあります。

上場後、しばらくの間、値動きに着目し、大丈夫そうなら、購入を検討します。

三菱UFJ投信さん、次はMSCIコクサイに連動するETFの東証上場をマジでお願いします(*゚∀゚)=3ハフンハフン

出たらもうたまらないです(*´д`*)ハァハァ

三菱UFJ投信にはウェブサイトから要望を出しておきました☆

スポンサーリンク

Google+で売買報告や限定投稿を配信しています!


関連記事

    2009.04.22 Wed l 投信・ETF l コメント (0) トラックバック (0) l top
    コメント
    コメントの投稿











    トラックバック
    トラックバック URL
    http://thegoalnext.blog.fc2.com/tb.php/62-1aaf6352
    この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)