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SBI証券はオンライン証券で最大の口座開設数であり、預かり資産残高もNo.1です(2014年3月末現在)。

オリコンが発表するネット証券の『2014年度顧客満足度ランキング』でも1位を受賞しており、8年連続で1位となっています。

更に、HDI(ヘルプデスク協会)-Japanの2013年11月度調査 [証券業界]の「問合せ窓口格付け」 「サポートポータル格付け」の両部門で最高ランクの『三つ星』を取得しています。

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業界屈指の手数料

SBI証券は、業界屈指の格安手数料です。

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※比較対象範囲は、主要ネット証券5社との比較となります。「主要ネット証券」とは、口座開設数上位5社のSBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(カナ順)を指します。(2014年3月末現在、各社公表資料等より、SBI証券調べ)

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※比較対象範囲は、主要ネット証券5社との比較となります。「主要ネット証券」とは、口座開設数上位5社のSBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(カナ順)を指します。(2014年3月末現在、各社公表資料等より、SBI証券調べ)

「SOR(スマート・オーダー・ルーティング)注文」という、複数の市場から一番お得な株価をつけている市場を選択して自動的に発注できる注文方法があります。PTS市場で約定すると手数料が約5%OFFとなり、さらにお得です。

ネット証券屈指の豊富なラインナップ

ネット証券は店頭証券と比較すると商品のラインナップが少ないイメージがあるかもしれませんが、SBI証券の取扱商品は豊富であり、世界各国の株式や商品に手軽に投資できます。

国内株式

国内株式の現物取引は東証・名証・福証・札証上場の全銘柄を取り扱っています。

外国株式

外国株式は、海外ETF、米国株式、中国株式、韓国株式、ロシア株式、ベトナム株式、インドネシア株式、シンガポール株式、タイ株式、マレーシア株式の取り扱いがあります。

投資信託

投資信託は主要ネット証券No.1の取扱本数であり、ノーロード投信も業界No.1です(2014/10/16現在)。

債券

債券は円債・外債の両方があり、外債は主要ネット証券最多12通貨の外債を取り扱っています。

高金利で人気の社債、「SBI債」はSBI証券のみでしか買えません。

先物・オプション

先物・オプションは、日経225先物、ミニ日経225先物、日経平均VI先物、NYダウ先物、日経225オプション、TOPIX先物、ミニTOPIX先物、TOPIXオプション等をお取扱しております。

FX・カバードワラント

FXは20通貨ペアに加え、ミニ6通貨ペアをお取引頂けます。 カバードワラントも多数の投資対象が揃っています。

IPOの取扱いが豊富でIPOチャレンジポイントが熱い!

SBI証券は、ネット証券の中で主幹事実績が多く、幹事実績も豊富です。東証の「主幹事候補証券会社」に名を連ねているネット証券はSBIとエイチ・エス証券の2社しかありません。

また、SBI証券では、「IPOチャレンジポイント」というサービスがあり、IPOの抽選に落選したら1ポイントもらえます。ポイントを貯めていくと、IPOチャレンジポイントを使って申し込むと当選確率が上がります。

IPOチャレンジポイントをコツコツ貯めたら、人気IPO銘柄の当選も可能になります。

充実した投資情報

ニュース、チャート、評価レポート、四季報情報などが無料で提供されています。

「スクリーニング機能」や「株主優待検索機能」によって、投資対象銘柄の発掘をサポートしています。株主優待検索ツールでは、最低購入金額、権利確定月、優待内容、優待利回りでスクリーニングすることができます

投信保有はSBIが圧倒的にお得!

対象投資信託の月間平均保有額に応じてSBIポイントが獲得できる「投信マイレージサービス」があります。貯まったポイントは現金、他のポイント、様々な商品に交換可能です。

類似サービスは他のネット証券にもありますが、SBI証券が圧倒的にお得になっています。詳しくは以下にまとめています。

投資信託はSBIがおすすめ!

SBIハイブリッド預金がお得!

住信SBIネット銀行とSBI証券の両方に口座を開設し、「SBIハイブリッド預金」に申し込むだけで、SBIハイブリッド預金の普通預金の金利が普通預金では日本国内でも高い水準になります。

米国株・米国ETF売買時の為替スプレッドが安い!

SBI証券の口座開設後、FXαで米ドル円を買って「現引き」すると、それで得た米ドルを海外ETF取引に利用できます。1ドル当たり約1銭(約0.01%)のコストです。14時までは14時過ぎのSBI証券指定のレート、それ以降は翌営業日のレートでドルに代わります。

海外ETF売却後に、ドルを円に換える場合は、住信SBIネット銀行なら 1ドル当たり9銭(約0.09%)のコストです。FXがややこしくて面倒なら購入時も住信SBIネット銀行を利用するといいでしょう。

他の外国株取引可能なネット証券の米ドル円のスプレッドは25銭ですので、SBI証券は圧倒的にお得です。

新規口座開設キャンペーン

SBI証券では、入会キャンペーンも行われています。口座開設・維持手数料等は無料で口座維持に一切費用はかかりません。

2014年10月23日現在の情報です。

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    2014.05.25 Sun l 証券会社 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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