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街灯

マネックス証券が2013年の末に5年もののマネックス債を発行します。正式名称は「マネックスグループ株式会社 2018年12月17日満期 円建社債」 です。仮条件は年1.3~1.7%(1.5%に決定)であり、申込期間は2013年12月12日(木)~12月17日(火)14時です。

2013.12.10 Tue l マネックス債 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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マネックス証券が個人向け社債を発行します。正式名称は、「マネックスグループ株式会社 2018年11月12日満期 1.50% 円建社債」 です。申込期限は11月11日(月) 14:00まです。社債投資まとめさんにコメント頂きました。

2013.11.02 Sat l マネックス債 l コメント (2) トラックバック (0) l top

マネックス証券が個人向け社債を発行します。正式名称は、「マネックスグループ株式会社 2018年10月17日満期 1.50% 円建社債」 です。愛称はマネックス債であり、記念すべき第30回となります。申込期限は10月17日(木) 14:00まです。社債投資まとめさんにコメント頂きました。

2013.10.08 Tue l マネックス債 l コメント (2) トラックバック (0) l top
マネックス債

先月に続き、マネックス証券が個人向け社債を発行します。正式名称は、「マネックスグループ株式会社 2013年10月17日満期 0.70% 円建社債」 です。申込期限は4月17日(水) 14:00までであり、まだ申し込み可能です。

2013.04.06 Sat l マネックス債 l コメント (2) トラックバック (0) l top
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マネックス証券が個人向け社債を発行します。正式名称は、「マネックスグループ株式会社 2014年3月26日満期 1.00% 円建社債 B号」 です。

2013.03.08 Fri l マネックス債 l コメント (6) トラックバック (0) l top

■マネックス証券で、人民元建て中国国債(約3年)が販売されるそうです。メジャーな証券会社で取り扱われるのは、おそらく初めて。

人民元建て資産は魅力的ですが、今回の商品の留意点としては、以下3つが挙げられます。

(1)利率が年1.00%

中国の預金基準金利は2.75%なので、預金と比較しても利率が低いです。また、中国のインフレ率は4~5%程度まで上昇しているので、実質マイナス金利となっており、この点では通貨安要因です。

(2)為替差益が得られるかは未知数

人民元が米ドルに対して徐々に切りあがっていく可能性(人民元高の可能性)は高いと思われますが、対円は未知数です。

人民元は米ドルにペッグしており、円が米ドルに対して更に円高になってしまうリスクはあることから、円安・人民元高に必ずなるわけではなく、逆に円高・人民元安になってしまう可能性も残ります。

今回のマネックスの商品では、利金・償還金は円貨での受取なので、人民元で保有し続けるという選択肢はなく、利金・償還金受取時、特に2013年12月の為替レートが重要になってきます。

(3)為替手数料がかかる

今回のマネックスの商品では、利金・償還金受取の際、1中国人民元あたりで、為替手数料が20銭かかるそうです。

また、約定日の14時30分頃の実勢為替レートに為替手数料20銭を加えたレートが適用されるので、購入時も為替手数料が20銭かかります。

人民元レートは、現在約12.536なので、為替手数料が片道約1.6%、往復3.2%かかることになります。人民元中国債は年利1%なので3年間で3%となりますが、為替手数料が片道約1.6%、往復3.2%かかるので、実質的には合計で元本割れ(-0.2%)となります。

2011.01.22 Sat l マネックス債 l コメント (5) トラックバック (0) l top